かなりゆっくりやってただいま10時間ぐらい。
あれ、これ戦闘バランスおかしくないげふんげふん。
袖モギ様に関しては残念でした。
後1週ぐらいは頑張るかと思ったのですが、そんなこともなく退場してしまわれました。
一応袖モギ様の紹介ページの更新はしておきましたのでもし興味があるようでしたらどうぞ♪
後、ものすごい私的な話で申し訳ないのですが、10月というのは学校だけでなくそろそろ就職と言うのを考えないといけない 時期な上に学祭の準備がものすごく忙しくなってきますのでこちらにあまり時間をかけてられなくなります。
多分11月になって学祭が終われば更新は出来ると思いますので期待しないで待っていてください。
ワンピース 尾田栄一郎
第516話 海賊女帝ボア・ハンコック
伸びるきのこがどうこう言っていた先週までのワンピースと違い今週は七武海が更にまた一人出てきました。
モリア以降の七武海のバーゲンセールっぷりにびっくりです。
最初にミホークが出てきたときのあの威厳も今では七武海? ああ、あのモリアとかクロコダイルね
みたいな感じになってしまっています。
ハンコックさんには是非とも失われた七武海の威厳を取り戻して欲しいところ ですが、威厳を取り戻すために頑張られると長引くというジレンマが・・・
このジレンマが問題です。ワンピースは長引けば長引くほどつまらなくなるという過去の歴史がありますからね・・・
W7とか今でもあの島の中で終わっておけば名作だったと思ってますからね〜
そんな僕が一番好きなのは海上レストランでの話。大体あれぐらいが理想だと僕は思うんだ〜
ハンコックの能力
メロメロの実ではなくセキセキの実の能力であると予想。ほら、セキセキってなんかスキスキっぽくないですか?
ナルト 岸本斉史
418 仙人ナルト
ナルトの修行が心底どうでもいい上に検視シーンに幻術トラップという地味さ加減が尋常じゃない今回のナルトですが、 そんな中木の葉にペインが迫ります!
割とどうでもいい
なんだろうな〜今までラップでディスってた人とか牛鬼+たことかのインパクトのせいでペインが6人いても特に何も 思わないんですよね・・・
キラービー様は読者的に失敗だとは思っていたけど岸本先生的にも失敗ですよね!
今後はあれ以上のキャラを出さないといけないわけですよ〜考えるの大変そうだな・・・
トリコ 島袋光年
グルメ19 美食檜
グルメポリスさん死亡〜
いかにもやられそうな外見だったからこそ逆に意外にやってくれるかもとか思ったりもしたんですがそんなこともなく普通にやられてしまいました。
まぁ、でもあんなぱっと出のキャラが延々と戦闘をしても仕方がないのでこれはこれで仕方ないかな〜とも思います。
しかしグルメポリスの残念さもあるけど、あの謎の生物はロボットか・・・
てっきり異常進化した希少生物だとばっかり思っていただけにちょっと残念です。
食べるか食べられるかの戦いの勃発だと思っていたんだけどな〜
ロボットなら確かに何でも出来そうではありますけど、やっぱり希少生物のほうが面白かったんじゃないかな〜
ロボじゃ食べられませんしね!
BLEACH 久保帯人
327 Knowdown Monsters
これで犬の人がやられてたらものすごく面白かったんですが、そんなこともなく普通にぴんぴんしていたお犬様。
愛染相手に90番台の詠唱破棄で瞬殺さてていたのが嘘みたいです。
とか久保先生は思ってそう。
僕らの中での犬の人はやっぱり愛染に刀すら使わせずにやられたイメージしかないです。
大体従官如きに吹き飛ばされた時点で白君以下ではないでしょうか?
後、射場さんは持ち場はなれちゃいけないんじゃなかったっけ?
犬さんの投げた場所に元の空座町帰ってきてるんじゃないかな・・・
人的被害出てたらどうするんでしょうね〜本当に
ヘタッピ漫画研究所R 村田雄介
僕東城さんや西野さんよりマモリ姉ちゃんのほうがかわいいと思っているんですが・・・
おしゃれなゲーム:ペルソナ
僕やったことないから分からないんですが、あのゲームメガテン系だからおしゃれではないんじゃないかと・・・いやもちろん予想ですが・・・
○ッド・オブ・ウォー
僕の中でパンツ先生のイメージ画像が大野さんになりました。ちょっとパンツ先生のことが好きになりましたね〜
でも真中は士ね
アスクレピオス 内水融 第二話 当主の自覚
話題沸騰!!
連載3回目なのに早くも空気になりそうなところで話題沸騰ですね、分かります。
内水先生三回目だよ!! いい加減にそろそろジャンプでの連載のコツ掴みましょうよ・・・
正直サイコー&シュージンに馬鹿にされても文句言えないレベルだと僕は思いますよ・・・
特に自分の銃痕を手術してもらった人間が腕を信じられないって致命的だと思います。
後、一人増えたはずなのに特に魅力もないというのは・・・
連載2週目でこれはまずいんじゃないかな〜流石に・・・
漫画脳の鍛え方
今回は稲垣先生。アイシのネームってそんなにきれいなんだという驚きと
ガモウ先生こね〜かな〜
そして次回は時間がないのか今週ものすごくラフ絵だった星野先生。
矢吹先生みたいに自分で墓穴掘りそうで今からちょっと楽しみ!
バクマン 7ページ
笑顔と赤面症
岩瀬さんがものすごくかわいそうになってきました。
なんというか清楚と同じ匂いしかしないぜ!!
きっと岩瀬さんは凄くいい子なんだけど、プライドが高くてみんなと仲良く出来なくて お高く止まっているだけなんだよ!
それで普段強がってるけど、大事なところでミスしちゃってどうせあたしなんてとか言ってるんですよ!!
そんな姿に僕はきゅんとするわけですよ!!
脳内妄想乙
ぬらりひょんの孫 椎橋寛
第二十八幕 ひばりと千羽様
我々の愛した袖モギ様は死んだ!! なぜだ!!
(謎の赤い人)「かませだったからさ・・・」
僕の中では近年まれに見る大フィーバーだったのですが、世間的には特に注目もされなかったみたいで世間との温度差を激しく感じました。
多分僕ぐらいですよ〜袖モギ様の紹介ページとか作ったの・・・
そんな袖モギ様駄目だったかな・・・
ToLoveる 矢吹健太郎&長谷見沙貴
トラブル118 恋ノ力
LOFC
僕ジャンプ買ってるし、コミックスも持ってるけどこんな企画のこと少しも知らなかったぜ!
これいつ募集してたんだろう・・・
ララの服がおかしいのはいつものことだからおいておくとして明らかに沙希さまの格好がおかしい件について!
これ公募企画だよね?? まるで矢吹先生がデザインしたとしか思えない狂いっぷりなんですけど・・・
物語ですか?
いつも通りパンツが見えていて古手川さんが怒っているという特に何の変哲もない話でした。
春菜ちゃん?? 最近のナルトと同じくらいどうでもいいよ!
内水先生はなんでこんなに連載になると駄目なのだろう・・・
↓↓
テーマ:週刊少年ジャンプ感想 - ジャンル:本・雑誌
と、言うことでみんなも袖モギ様を愛でようぜ!!
アスクレピオス 内水融
第1話 切り裂き魔
読みきりは面白いけど、連載になると急につまらなくなることに定評がある 内水先生が帰ってきました。
鬼才降臨!!らしいけど、その鬼才は残念なことに過去2回打ち切りを食らって多分もうラストチャンス だと思うんですよね・・・
最初のサソリも悪くはなかったし、カインも嫌いじゃなかったよ、読みきりは!
本当にこの人を説明するときに読みきりはとつけないといけないのが駄目なんだよな・・・
三度目の正直ということでそろそろ連載でもちゃんとやれることを証明してもらいたいものです。
と、いう内水先生談義はまた別の機会に語るとして今回は医者の話です。
マガジン、サンデーには医者の話が連載されているのにジャンプにはないということで 医者物の連載です。あえて医者の設定を現実ではなく昔に設定した辺りがジャンプだな〜と思うのですが、一話目を見る限り 地味すぎる気がして仕方がないです。これからもうちょっと盛り上がらないと多分駄目だろうな〜
あれだ、お父さんが度々出てきて主人公を導いて最終的にフォースを感じろ的な展開になればいいんじゃないかな。
ほらヨーダ的な伝説の医者とか出てきたら面白いと思いますし・・・
ワンピース 尾田栄一郎
515話 女々島の冒険
ルフィIN藍蘭島編
尾田栄一郎が描く超ラブコメの展開などはなく、どちらかと言えば尾田栄一郎の描く銀魂みたいに なってるワンピース。ここでルフィはどうなってしまうのだろうか?
別にどうでもいいや。
蛇姫様が化け物みたいな容姿であったらいいな〜
ナルト 岸本斉史
417、雷影動く
雷影の怒り
長年読者が抱えてきた謎をナルト本編で描写してくれる日が来るとは思わなかったな〜
「雲隠れの里からうちはサスケを発見したという通知があった」
「本当か? 綱手のばあちゃん!! よっしゃ! 早速サスケをつれて帰ってくるってばよ」
「まあ、待て、どうやらサスケは暁として行動している上に雷影の弟を殺してしまったらしい」
「暁・・・アスマ先生だけじゃ足りずにサスケまで・・・」
「それで雲隠れのほうでサスケを処分するからってナルト! どこに行くつもりだ」
「決まってる。サスケの居場所が分かったんなら迎えに行くまでだってばよ」
「早まるな! 今動くと雲隠れとの対立がさけられん。おまえは暁だけじゃなくて雲隠れとも事を起こすつもりか!」
「サスケがそこにいるんだろ? そんなの関係ねーってばよ! 大丈夫。俺は仙術チャクラが使えるようになったんだ。暁だろうと雲だろうと蹴散らしてさっさとサスケをつれて帰ってくるってばよ」
なんかこうなりそうでものすごく怖いんですが・・・
流石に岸本先生でもこれはないと信じたい。
ナルトに必要な修行は新しい力とかじゃなくてもっと大人になるって事を分からせるべきだと思うんだけどな・・・
ブリーチ 久保帯人
326、Knockdown Monster
取りあえずさ、防衛任務なんだから3人とも柱から動くなよと言いたい!
別働隊とかいるかもしれないし、そもそもバリガン陛下じきじきに動くかも知れないんだから味方がやられたぐらいで動揺してどうするんだか・・・
トリコ 島袋光年
グルメ18 現れたもの
突如現れた謎の強敵相手にどう立ち向かうのかと思っていたらスルーでちょっと拍子抜けですが、それでも トリコにココという一流美食家が超本気モードを見せてそれを眼中なしとしてスルーしているので敵としての威厳を損なっていないのが うまいです。
最初のサメの死骸の後にトリコとココの本気モードという二段構えがよかった。
そりゃ〜最初にサメの死骸を見せ付けられたら恐怖心が沸きますよ。
その上で無差別な殺戮者ではなくちゃんとした頭脳的なものを持っているというのが更なる恐怖を産みます。
圧倒的な力の上に本能に忠実なだけじゃない謎の生物なんて怖いに決まってます。
その圧倒的な敵の存在を見せ付けてくれただけで今回のトリコはものすごくしまりましたね〜
正直ちょっとは久保先生や岸本先生も見習って欲しい
銀魂 空知秀秋
第二百二十九訓 全ての大人達は全ての子供達のインストラクター
前回までの長かったシリアス編もようやく終わりついにいつもの銀魂に戻りました。
やっぱり銀魂はこうでないといけませんよね〜
遠まわしに岸本先生に喧嘩売って、尾田先生にプレッシャーかけてるようにしか見えない・・・
空知先生大丈夫なのかな・・・
バクマン 大場つぐみ&小畑健
6ページ ピンとキリ
ほとんどの編集が漫画に対して情熱を持っている!
某○学館と違って集英社の編集はみんな真剣で漫画を愛している人ばかりです。だから持ち込みにくるなら是非ジャンプへ!!
と、いう思いがひしひしと伝わってきてジャンプの新人不足は僕らが思っている以上に深刻なのかもしれないと思いました。
でも、ジャンプを見ている限り雷句先生が言うような編集はいないと思うんですよね〜長年ジャンプ読んで、コミックス読んでる身からすると 大体成功している漫画家さんと編集さんは仲いいようですし、岸本先生も担当さんにはずいぶんお世話になったってずっと言ってましたしね〜
ただ漫画家目指す人も結構その雑誌の特徴知ってると思うからそんなこといちいち説明しなくても分かると思うんだけどな〜
ふたつの地球
なんていうかフジリュー先生が書きそうな話だと思った。
編集の受けはよかったけど、読者人気が取れなくて打ち切り→挫折コースだと見たね!
総評
やっぱりあのお母さんはないな〜いろいろ考えたけどやっぱりない。と、いうかお母さんが出てくるだけで正直今回の話事態がどうでも良くなる。
縦ロールはやっぱりないよ・・・
ぬらりひょんの孫 椎橋寛
第二十七幕 袖モギ様
こっちでやりつくした。
袖モギ様かわいいよ! 袖モギ様!
サイレン 岩代俊明
Call、39 鎌「トランス」
あらゆる能力の中でやっぱり幻術は最強能力ですね〜
今回は雨宮さん一人だったけど、パーティーに高レベル幻術使いがいるだけで そのパーティーの勝利条件はほぼそろったようなものになります。
幻術での足止めが成功した段階でほかの仲間が攻撃して終了ですもんね・・・
イタチとかサスケも幻術で敵の精神を破壊するより足止めして物理攻撃したりすればいいのにね〜
今回は袖モギ様に力使いすぎたのでジャンプ感想はちょっと手抜きました。
後、流石に僕も金曜日までモチベーションが持たないっす。
まったくあの店(僕が売却したゲームショップ)は狂ってる!!
正直なところ売り上げ、知名度、感想総評してまぁ、こんなものかな〜と思った僕がいるのですが・・・
シグマハーモニクスについて詳しく知りたい人はレビュー記事を読んでね。
ちなみに僕の総合評価は10段階評価で5
あえてネタ的要素に絞ってマイナス要素を徹底的に廃した内容となっております。こうやってメディア操作というのが 行なわれるわけです。皆さんも巷に溢れているレビュー記事全般が購入の参考になるとかいう考えは捨てたほうがいいですよ〜
と、いうサイト的裏事情はどうでもよくてジャンプ42号感想です。
土曜日発売なのにこんなに遅れてしまって申し訳ない!!
本当にやる気がまったくなくなる時期というのがありまして・・・
やる気がない時に使命感とかで書いた更新内容なんて自分で読んでひどいと思う内容にしかならないですので・・・
まぁ、やる気があっても人様に受ける内容にはならないんですけどね。才能と努力が足りない人間には辛い話です。
チャゲチャ 澤井啓夫
不良1 チャゲチャ
ボーボボの澤井先生がジャンプにでっかい連載を抱えて突撃だ!!
・・・よくも悪くもボーボボと変わらないという残念すぎる結果となって ました。
あの爺さんの読みきりはどうしたんでしょうか??
僕個人的にはあれ悪くないと思っていたんですがね・・・やっぱりあれはジャンプの作風にあわなかったのでしょうか・・・ 確かにどちらかと言えば青年誌ののりだった気もしますからね・・・
けど、新説になってからのボーボボも特に面白いと思わなかった以上、今回の新連載も結構厳しいかもしれません。
今の読者の人は知らないかも知れませんが、昔もののけにゃんたろーという漫画がありまして・・・
アニメ化までしたギャグ漫画の作者の作品にも関わらずロケットだったという事例もあります。いや、あれは実際問題凄まじくつまらなかったんですが、ジャンプは別に 過去に実績があろうが普通に切ってきますから今後の展開に一応期待ですね。高確率で駄目だとは思うけど!
ワンピース 尾田栄一郎
第514話 カラダカラキノコガハエルダケ
くまに飛ばされたルフィがたどり着いた島は藍蘭島だった!!
結局このワープ能力のどこににくきゅうが関係してるのか散々考えた結果、 肉球が関係しているのは実は着地の時だったという恐るべき真実が明らかになってしまって僕としてはものすごい残念なんですが、 尾田先生のことですからきっと何かしら説明してくれると信じてます!!
ドアを開けるしか使い道がない地味で残念な能力だった「ドアドアの実」だって次元にドアを作るという反則な能力説明がされたんですし、こじ付けでも何でもいいから 肉球がどこに関係しているかきっと説明してくれるはずです。
と、いう肉球関係の話題はおいて置いてくまに飛ばされたルフィは女しかいない島にたどり着きます。
あれですね、これから種の保存のためにルフィを女の子達が取り合うそれなんて藍蘭島?という展開になるんですね、分かります。
そしてそこにいた喋る動物から修行を受けて強くなるんですね、分かり(ry)
ここで藍蘭島的展開を挿入した尾田先生の狙いは分かりかねますが、個人的にはちょっと尾田先生が描く藍蘭島を見てみたかったりして・・・
冗談です!
あんなお妙さんが合コンにつれてくるような珍獣との藍蘭島は別に見たくないです・・・
裸にされてあそこを引っ張られるの巻
ここだけなんか空知先生が書いてそうな印象受けましたね。自分の何が女の子達に囲まれて引っ張られるという行為に対してルフィがどのような反応を取るのか!
A)もちろん少年誌なのでそこはスルー
B)放送コードなんてクソ食らえ! もちろん出すもの出すぜ
C)でるけど、ゴムを装着していたので外にもれなかった(誰がうまいこと言えと)
ちょっと樹海で首つってくる・・・
ナルト 岸本斉史
416 ど根性忍伝
雷影様登場!!
趣味:筋トレ?
弟がラップだったから兄はクラウザーさんよろしくデスメタかと思っていましたが、 ワンモアセ!!とか言いそうな気がして仕方ないぜ!!
雷影予想
A)筋トレとかしてるけど、普通の人!!
B)筋トレとかしてるからもちろんアームストロングのようなマッチョオヤジ
C)筋トレとか飾りです! 偉い人にはわからんのです。
個人的には筋トレとか何の関係もない普通の人だと予想。
逆に何もないことがサプライズです!
ブリーチ 久保帯人
325 FEAR For The Fight
隊長格と同等の力を見せ付けてやるぜ→ふん、雑魚が
ここまで来るとこの正解さんがかわいそうになってきます。
しかしそれより問題なのは彼は自分の仮面を割ることによって自分の力を調整しているわけですが、 その能力説明を仲間にどのようにしていたんでしょうね〜
「おい、俺は仮面の割り方によって力をセーブすることが出来るんだぜ!!」
「ふ〜ん」
「全部割ればもちろん死神の各番隊の隊長格と同じ力を得ることが出来るんだ!」
「そいつは凄いね〜なら君は全力なら僕や愛染様と同じかそれ以上の力を持っていると言うんだね?」
「い、市丸様!!!!!!」
「どうしたんだい? 僕と同じ力を持っているんだろう? じゃあ、バリガンなんかの下にいること自体がおかしいよね? バリガンにはそう伝えておくよ」
うわ〜どう転んでも駄目な方向にしか転がる気がしねぇ
彼の日常生活とかで一本話かけるんじゃないかな〜周りからももちろん「あいつ全力なら愛染様にも勝てるらしいぜ、ぷぷ」
「馬鹿、言ってやるなよ! 本人はそう思ってるんだから別に夢見させてやれよ」
うわ〜正解さん本当にかわいく見えてきた。負けちゃったけどもっと活躍しないかな〜
壊れる柱
おお、相手方にも柱を壊すことに専念した有能?な奴がいたのかと少し思ってしまった。久保先生がそんな戦術するわけないか・・・
バクマン 大場めぐみ&小畑健
5ページ 時と鍵
最高、秋人共に漫画家を目指すために三流高校を目指すことに・・・
最高は絵専門だからいいとして脚本家まで三流高校である必要もないと思うんだけどな〜
秋人は仕事場にある漫画を延々と読んでいた
中学生ぐらいで延々と家に閉じこもっていると碌なことにならないぜ! ソースは俺
トリコ グルメ17
フグ鯨、実食
ここで傍観者であり読者目線のキャラでしかなかった小松に必要性を分かりやすく与えたのはなかなか うまい方向性です。
しかもハンターがいくら優秀で食材を取ってこれてもそれを料理する人間がいて初めてちゃんとした食べ物になるのだという描写が 凄く分かりやすくてよかった。
これは黄金伝説において濱口がモリで魚介類取っても別に凄いと思ってもおいしそうとは思わないことと一緒です。
濱口は凄いけどやっぱりそろそろ料理も覚えるべきだと思います。うん。
晩餐に参加するは異界の物?
きっと美食四天王の一人なんだろうけど、それでもふぐくじらを捕まえられて網まで使える超知能の高い 生き物であると信じたい!
実は美食を尽くしている美食家の肉は凄い旨みの宝庫になってるとか設定で美食家狩りが流行っていて獣の中にも やっぱり本能に忠実に進化した種族がいてもおかしくないと思うんですよ!
それで美食家VS獣の戦いになると・・・凄くジャンプ的でいい展開だと思うんだけどな〜
ぬらりひょんの孫 椎橋寛
第二十六幕 四国八十八鬼夜行
今週の袖モギ様
・幹部会議にて中央に降臨! 小さすぎて危うく見逃しそうになったぜ! 流石は袖モギ様!!
・基本的に周りより小さくて注意しないとうっかり見逃しそうになる!
・けど、会議の席で仲間を呪おうとする! マユリ様並に味方にとっていらない子だ・・・
・みんなで讃岐うどんを食べるシーンで小さすぎて書いてないかと思ったら
ちゃっかり映っている袖モギ様: 最初読んだとき普通にスルーしちゃったぜ
・「全部ワシに任せろ!」とか言っちゃう。
・ほかの妖怪達が街を破壊したり、人々を大量に怖がらせているにも関わらず
幼女一人の袖を引っ張るだけ!!
流石は袖モギ様! 俺たちに出来ないことを(ry)
当サイトはこれからも袖モギ様がお亡くなりになられるまで袖モギ様を応援していきます。
もし袖モギ様に対して僕と同じような思いの方は是非ご連絡ください。
サイレン 岩代俊明
CALL・38 散
こういう顔している時の雨宮さんは相変わらず狂っていて素晴らしいと思いました。
ソウルイーターにでてきても特に違和感ない辺りがサイコーです。正直この雨宮さんだったら攻められてもいいと思った。
袖モギ様だけでおなか一杯になる
↓↓
何故かゲームとしての完成度と人気はそこそこあるはずなのに 周りの人たちはみんなスパロボが大好きな人ばかりで大体FEの話なんて 出来たためしがないのでこのような機会は本当にありがたいです。
あんなにマニアックな会話が出来るだけで満足です。と、いうかみんなFEやろうぜ!!
僕の感想では残念とは言ったけど、普通に良作ではあるよ!!
そんな僕はもうFE新・暗黒竜はやりきった感があるのでシグマハーモニクスをやっています!
まさに外道!!!!
と、いうどうでもいい話題はこれぐらいにしてジャンプ41号感想です。前回は遅れた上にブリーチファンの方を不快にしてしまったので 今回はいたってまともな感想ですから安心してください。
ワンピース 尾田栄一郎
第513話 救えない!
黄猿、戦桃丸、量産型くまそこに更に七武海の一人くまが来襲!!
と、いう手に汗を握る展開です。
ここで麦わらの一味の主力の一人ゾロが退場!!
そして次々と消されていく麦わらの一味
ルフィは思うのです。自分は無力だと・・・
次回からONERMSが始まります。こうご期待!
それは置いておいて肉球人間であるくまの能力によって麦わら海賊団は壊滅
しかしくまはレイリー相手に何か言っていますから麦わらの一味を 海軍から助けてくれた事は助けてくれたのでしょう。
では、どうやって??
くまは肉球人間ですから能力は大体肉球に依存した能力のはずです。
では、肉球とはなんでしょうか?
肉球には、獲物に接近する際に気付かれないように足音を消す働きがある。また、歩行時や樹上などから飛び降りる際の衝撃を緩和する役目もある。手根球の上部には2〜3本の毛が生えており、歩行時にセンサーとしての役割をこなす。
(wikiより)
くまの能力は現代分かっているところで
・打撃無効
・音(または気配)の消失(何気にぬらりひょんの能力に近い可能性も)
・打撃の溜めと放出(肉球の押さえ方によって元に戻るという性質か?)
・ワープ能力?(肉球のどことワープが関係あるかが不明)
このぐらいです。この中でも重要なワープは残念なことに肉球のどこと関係しているかまるで不明なのでなんとも言えませんが・・・
肉球は気持ちがいい→直接触れることで対象の意識を快楽につける→夢を見せる→同時にその空間そのものにも快楽を生じさせる →空間そのものの意志を奪うことでその空間そのものが存在できなくなる→空間消滅→回りからは消えたように見える!!
後は空間が意識を取り戻すとその空間もまた元に戻る。中の人物も目覚める。
と、言うことでくまのワープ能力は空間干渉能力だと思うよ!! だから麦わらの一味は誰もあの場所から実は消えていないんだ。ただ誰も干渉できなくなっているだけなんだと予想。
無理がありすぎるよな〜流石に・・・
ブリーチ 久保帯人
321 The Claws
大苦戦中の69の人!
副長レベルに大苦戦です。副長レベルって僕ら読者の認識じゃかませなだけにかませ以下の実力しかないという 証明になってしまいますから是非ともかませレベルの実力は見せて欲しいところです。
とか言ってますけど、正直ウォーターカッターとか出てきたせいで以前から思っている紳士的な戦いにしか見えません。
「それは不正解ですよ」とわざわざ教えてあげるなんてなんて紳士的な方でしょう。カニをモチーフにしているのに紳士とか卑怯だな〜
ようやく登場 69の人の始開「風死」
あれ・・・2つで一つの斬魄刀はP魂界でも2つしかないって山本の爺さんが言っていたような・・・
まぁいいや!! 多分僕の記憶違いです。浮竹と享楽しか持ってないとか多分記憶違いだよ! うん
ナルト 岸本斉史
415 新しき力!
やったってばよ! 仙術チャクラを身につけたってばよ!!
よくやったの! ナルトちゃん
で、これどうやって戻るんだってばよ?
今回は時間がなかったからな〜もう元には戻れん! あきらめんしゃい、ナルトちゃん なに〜今までよりずっとかっこよくなっておるぞ。わしの若い頃にそっくりでモテモテじゃ
こうなったら面白いのにな〜まさにハイリスク!
バクマン 大場つぐみ&小畑健
4ページ 親と子
おじさんと文通していた子が実は自分の好きな子の母親だったよ!!
なんというDESTINY
早速そのおじさんが好きだった女性に会いに行くぜ!!
た て ロ ー ル
お母さんのインパクトが強すぎて正直どうでも良くなった。
現代日本において縦ロールって・・・しかも42歳・・・
おじさんもまさか自分の好きだった女性が縦ロールなんかに変わっているとは思わないだろうな・・・
正直ヘアースタイルなんて自由ですし、別に何でもいいと思うよ。
自分の両親が縦ロールで参観日来た日には殺したいとは思うけど
日本で縦ロールはやっぱり目立つと思うんだ〜正直親が縦ロールだったら子供いじめに会うと思うのは僕だけでしょうか?
ぬらりひょんの孫 椎橋寛
第二十五幕 七人同行
ぬらりひょんの圧倒的な力を見せつけたにも関わらずおじいさんは失踪。
自分がやるのではなくリクオにやらせるという意思が素晴らしいです。
ここでおじいさんがいないことによっての不安と影ながらサポートしてくれると いう安心感を出しているのが素晴らしいところです。
そしてその不安を煽る中リクオ軍VS四国八十八鬼夜行との決戦が始まります。
バトル漫画化するのはジャンプである以上仕方がないですがもう少し遅くてもよかったかな〜という気も・・・
ただ妖怪が主人公の時点で戦ってくれないと困るというのも事実。これは水木しげる先生のせいではあるのですが 主人公が妖怪の時点で妖怪対決は避けられませんからまあ25話なら妥当なところではないかと思います。
取りあえず当サイトとしては袖もぎ様という一人だけ様がついているかませ臭が尋常じゃない幹部の方に注目しています。
To loveる 長谷見沙貴&矢吹健太郎
トラブル115 エクササイズ・エレジー
先日久々にトラブルのアニメを見たらなんだか良く分からないけどものすごいカオスな内容になっていた。
どういう話かといいますと猿山が夢の世界で延々と登場人物(女性)たちが時代劇の登場人物に扮して猿山が巻き込まれるという内容でした。
おもしろかったかどうかと聞かれれば正直良くわからないレベルだったのですが、原作つきのアニメであそこまで挑戦しようという心意気には感動しました。
長谷見先生たちの許可よく下りましたよね・・・是非とも多分賛同者は少ないだろうけどあの独自ラインを突き進んでもらいたいものです。
そんなアニメの話は置いておいて今回は115話目にしてようやく春菜の友達のうち一人にスポットがあたりいつもと違うかと見せかけて やっぱりいつもと何も変わらないというお話でした。
トラブルという作品はやっぱりジャンプに必要だと思う。この安心感が尋常じゃない。
別にドキドキもしないけどつまらないということもなくてそれでいて空気でもない異常な存在感を出してます。
この手法って一歩間違えれば空気漫画なわけです。本当に長谷見先生の手腕は凄いな・・・
ダブルアーツ 五味直志
最終話 君は最初から
う〜ん、ジャンプって厳しいね!! 今更だけど
ダブルアーツは悪くはなかった。悪くはなかったと僕は自信を持って言えます。
でも、逆によかったかと聞かれれば、答えは「別に」
つまりそういうことなんだと思います。
敗因はいろいろあると思うんですけど、一番大きいのはやっぱり敵に魅力を出せなかったことに尽きます。
バトルで大切なことはバトル描写よりも敵の魅力。これは今のジャンプの看板漫画みんながやっていることです。
話の組み立て方はほぼ一流なんだから後は敵の魅力だけで結構いいところいけると思います。
と、言うことで五味先生お疲れ様でした。久保先生も許斐先生も最初の連載は打ち切られているいるわけですし、フジリュー先生だって封神演義の前はPSYCHO+っていう 壮大な打ち切り食らってるわけですからまだまだチャンスはありますから頑張ってください。
多分敵の魅力さえなんとかなればバトル描写はある程度駄目でもそれ以外のところで十分カバーできると思います。
ちなみに最終回の感想は複線回収もしない実にいさぎよいジャンプらしい打ち切りでした。
ここまで出来るなら心配はしていません。お早いお帰りをお待ちしております!!
金未来杯
今回は不作だな〜どれも決定打が足りないどころか標準ちょっと下ぐらいなんだよな・・・
この中でどうしても選ぶというならベルぜバブしかないというのが痛い。
多分この4つだったらベルぜバブが優勝するとは思うけどそれはほかの3つが駄目すぎただけの結果にすぎませんからね・・・
優秀な新人は育ってきているはずなんだけどどうも本誌来ると落ちますよね・・・
ちなみに今回の順位
1.ベルぜバブ
2.クロガネ
3.アルバイターキンタロウ
4.格闘王子
格闘王子は別に上2つよりも面白かったがいかんせんマガジン臭が強すぎる。完全に送る雑誌を間違ってしまっているとしか思わなかったので最下位です。
岸本先生も言っていたけど、送る雑誌の特徴考えて送らないと駄目です。これを載せた編集も ジャンプの紙面を改善したいのは分かりますがジャンプがアンケート性である限りどうやってもそういう紙面にはならないと思いますね・・・
誰がアンケート出してるのか分からないのでこれは完全に僕の予想ではありますが・・・
巻末
許斐先生のところ本当にアシスタント集まらないんだな・・・本当にプロを目指している人間は正直許斐先生 から学べる事はほとんどないから仕方がないとはいえ一ファンとして許斐先生の漫画を再び読みたいので是非集まることを 祈っています。
新連載新人なしで一人は内水先生という事実に不安を隠せない
↓↓
テーマ:週刊少年ジャンプ感想 - ジャンル:本・雑誌
正直今週は全部の感想を書いている暇がないのでご要望があったブリーチの感想のみです。
前回の僕のたった5、6行しかない感想が毒しかないというご指摘を受けましたので叩くつもりで 感想を書くとどうなるかをお見せしようと思います。
管理人から言わせていただければどんなに頑張っても5、6行で叩くことも褒めることも不可能だと思っていますが、 それでも僕のただの疑問が不快らしいのです。
いや、だって5席の人間が敵の一人を倒しているのに5席より4席、3席のほうが強いとか言い出されたら混乱すると思うんですけどね・・・
その話は僕の説明不足だった気もするのでもういいですけど、ともかくご要望があった以上は答えようと思います。はい。
と、言うことで正直ブリーチ好きの人にはきつい感想になってるかもしれませんが、それでもよろしければどうぞ。
最初に断っておきますけど、別に僕も毎回こんな重箱の隅をつつくような穿った読み方してませんからね。こんなめんどくさい読み方疲れるだけですし・・・
しかし前も僕こういうことやった気がするな〜探すのめんどくさいから多分やってないと思って進めますけど


