また日記に詳しく書きますけど、プロのゲームクリエイターさんたちのオフ会に行ってまいりました。
有意義な時間って本当にあるもんですね〜
8000円程の支出でしたけど、ま、あれだけの話を聞けたし、プロの方々とお知り合いになれたと考えると
普通に安いような錯覚すら覚えてしまいます。
問題は今月の生活費が本当になくなりつつあるという現実・・・GWで帰省しすぎた・・・
おまけ
またガンガン特製誰が使うのか分からないシリーズがついてました。
藍蘭島の文房具(定規とかそういう系)
本当にこんなの誰が使うんだろう・・
普通に下敷きかポスターをつけてくれればいいのに・・・ガンガンは相変わらず良く分からない。
ところでこの定規、分度器、三角定規以外の物ってなんに使うものなんですか??
さっぱり分からないんですけど・・・
ソウルイーター
死武專を出し抜いて、BREWを手に入れたアラクネだったが、BREWは既に壊れてしまっていて、何の意味もないけど死武專へのはったりに使えると思わせておいて実はメドューサーが本物と入れ替えておいたと言う展開が熱い!!
ここではったり戦によって死武專を牽制するアラクネの後で第三者であるメドューサーが暗躍していて組織の対決という少年漫画において比較的難しいと言われている事柄への伏線を完全にまき切った手腕は見事としか言いようがない。
これに鬼神も入ってくるわけだし、クロナの行動とか、シュタインの凶気も関係してくるわけだから次回もかなり楽しみです。
しかしB・J=ぶったたき・ジョーとは・・・なんかVTッぽい・・・こういうところが大久保先生と久保先生の違いなんですよね〜
一見どちらもOSR漫画に見えるけど、久保先生のOSRは本当にオサレだな〜ですけど大久保先生のOSRはちょっとそっち??みたいな感じですもんね〜
OSRは奥が深い
キングダムハーツ2
ちょwww イエン・シッド様wwwwww
もっと重要なアイテムくれると見せかけといて手編みのキーブレードホルダーって・・・
あの笑みからまさか手編みが来るとは想像できなかった・・・
しかしこの漫画、原作のゲームやってないとあまり面白くないだろうな〜僕は全部知ってますからそこそこ楽しいんですが・・・
とある魔術の禁断白書
やっぱり原作が小説だけあって、普通に面白い。
ダレン・ジャンもそうなんですけど、こういう原作が別についた話の漫画化はかなり興味深くなりますね(小説)
しかし相手の能力を打ち消す能力って今流行ってるんですか??
学園アリスしかりで・・・
流さされて藍蘭島
センターカラーでまちのコスチュームもグレードアップ(エロさが)!!
相変わらずどこの層に受けてるのか分かりやすい漫画だ・・・
ちなみに僕はなんとも思わなかったよ〜
間違っても巫女服の戦闘服とかはぁはぁなんて思ってないから!!!
サクヤモンとか見ていただければ分かっていただけると思うんですけど、巫女服はエロ過ぎないのが一番いいんだよ。(サクヤモンはいくらなんでもエロすぎる)
正直巫女服なのにパンツが見えるなんてもっとも駄目なことなんですよ。
あの服装は見えないからいいんです。分かります。巫女服の安易なパンチラ(と、いうかモロだ)なんて存在価値ありません!!
と、なぜこんな巫女服で必死で語ってるのか不思議になってきた・・・
ケモノ道
取りあえず声優の下野さんが凄くかわいそうだというのは分かりました。
なんで声の仕事のはずの声優さんがみんなの前で鬼ごっこをしているんだろう・・・
良く考えれば考えるほどカオスです。と、いうかただの
紅心王子
正直少女マンガに見えるんですけど気のせいですか???
いや、主人公が少年の時点で少年漫画であるというのは分かりますけど、すごい少女マンガっぽい
鬼切様の箱入り娘
取りあえずこの主人公が小学生じゃなかったら、真中2号と呼んで蔑んでいたところなのに・・・
いや、でも小学5年生でこの発想をしていると言うことは将来は間違いなく真中になるだろうから、
今から真中2(将来)とつけておくほうがいいかもしれない・・・
取りあえずこのガキなんかむかつく!!
本当に真中と同じオーラを感じる。気のせいだとは思うけど、多分あってるよな〜
白幻の花
なんかよく分からないけど、印象に残ってるチルドレンの漫画家さんの新作
取りあえずさくらの存在が良く分からなかった・・・
さくらは主人公の脳をいじったことによって主人公だけに見えるということなんだろうけど・・・
幻覚じゃなくて触ることができると言うのはどういうことなんだろう・・・
あれか、さくらが存在していると認めることによって脳が間違った感覚を引き起こしてしまい、何もふれてなんかいないのに、
触れたと勘違いした現象が起こっているということかな・・・
と、言う事はあれは普通の人から見たら、おなかに穴なんて開いてないし、人が何もしてないのに吹っ飛んだと言うことなのかな・・・
それはそれでおかしい気がするけど・・・まぁそんなところなんだろう・・・
しかし最後のオチは意味が分からなかったな〜
教授たちがなぜ病院中の人間に実験したのか自体がさっぱりだった・・・
要するに今回も印象には残るけど、本質的には良く分からない漫画でした。これは僕には
ちょっと分かりませんけど・・・面白いような気もするし、すごくつまらない気もする・・・
一体どっちなんだろう・・・
サタン
面でエフェクトを変えられる
・・・・・あれ・・・凄く最近某忍者漫画で凄く使えない風遁螺旋手裏剣で倒された人と同じこと行ってる気がするんだけど・・・
いや、冗談だよ! 普通にそんなことでパクリと騒ぐ必要性は皆無ですし、何よりあっちより見せ方
うまいですからね〜
本気でこんなこといっちゃなんだけど兄貴は少し弟のことを見習うべきだと思う。
特に最近のぐだぐだっぷりを見ていると・・・
屍姫
正直マキナに殺されそうになって馬乗りになられてるオーリに嫉妬!!
何そのポジション???
しかしマキナのエロさは異常だ・・・なんでだろう・・・
はじめての甲子園
犬のあほさ加減に全米が震撼した。
スパイラル・アライブ
清隆のイメージがどんどん崩れていく・・・ドーナツショップでウサ耳つけて歌ってる全知全能の神
神ってなんだっけ??
ま、昔からウサギの気ぐるみ来て青竜刀持って歩き回ってる人ではあるけど・・・
なんだかな〜
と、ウサ耳で油断させつつ裏でちゃっかりシエルフィールド博士の研究室を破壊させる清隆
本当に神様ってなんなんだろう・・・
しかしへたれはまわりが女の子ばかりのハーレムなのにまったく羨ましくない。
これが真中なら腸が煮えくり返るぐらいだけど、へたれなら何も感じない。
作品のカラーって大事だな〜
そして最後の最後までウサ耳を手放さなかった清隆を見て、やっぱりスパイラルだと感じました。
流石はカノンを止める最後の一手に

猫耳を本当に持ってくるようなサイコな作者だ。
女王騎士物語
今まで散々スルーされていたルカ&カルマがついに登場!!!
いや〜この漫画の凄いところは明らかに自分の意志じゃなく敵の組織にさらわれた仲間がいると言うのに、そのことなんて忘却の彼方においやって話を進めるというところなんですよ。
どっかの明らかに自分の意志で里を抜けたのに未だに帰ってくるとか騒ぎ続けているどっかの忍者とは大違いだぜ!
まぁ、そんな元仲間達がどうも襲ってきたというのが今回の話。
六大公爵の武器とか、実はイージスの父親がラスボスっぽいとかいろいろと話が動いてきたという感じですよね♪
ただちょっと最初読んだとき、最後に倒れたのが、ジェダの父親かイージスの父親か分からなかったという問題点もありますけど・・・
マテリアルパズル
コルクマリーが最強のジャンクーアを自分の野望のために仲間に引き込み、それをアダラバダさえ知らないという展開にゾクゾクする。
こういうのを見るとまたかと思われるでしょうけど、あえて言います。
岸本先生のサスケの扱い方が異常に下手ですよね〜
普通に暁をメインの敵にすえて、サスケが不可解な行動をしているだけで評価が上がるのに、何故か暁のところにサスケを添えるからおかしくなるんですよ・・・
岸本先生いつからこんなにネームの切り方へたくそになったのかな・・・
一言コメント
ミチルさんと下村先生のセンスが狙ったようにかぶっていて噴いた。
後憧れの人でビクトリーヌ様とか言い出す夏見先生と僕は多分友達
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